2017年01月25日

人工精霊っていっても、エネルギーの塊だと思えばいい。



「自分にも自分に役立つ精霊くらい作れるよ」
なんていうと、なんて胡散臭いだろうと私も思います。

でも、
「自分は宇宙に役立つようにと生まれた精霊だ」
なんていうと。

そういうの好きな人たちは
「そうかーそうなんだ!」て喜びます。

どっちも胡散臭いのにねえ、
面白いもんです。

君ってすごいやっていうよりも、
宇宙の小間使だと言われると納得されてします。

変ですよね、よくネットや本で見る
チャネリング系のスピリチュアルって。

まあ、しょうがないといえば
しょうがいないんですけど。

みんな根っこに古い宗教に触れた歴史が刻まれていて、
それがなかなか紐解けないのでしょう。

誰に何を直接話すわけでもないし、ちょっとくらいは、
自分にも同じ力があるのではくらい妄想してもいいんでないの?

そう思うのです。

そっちの方がたのしいからです。

人工精霊で唯一気をつけなきゃいけないことは、
精霊を使って人の自由な幸せになるよう手伝いをしたら、
嘘偽りなく、そのまま波動を共感します。

もし、精霊に人間の生き死にの手伝いを申し出たら、
もちろんその波動は自分と共有します。

ここだけっていう感じの、
いいとこ取りはできません。

単一的なエネルギーの塊だからです。

面白そうでしょう?
もちろん、私は自分の実体験を通して何ヶ月も試して、
実際に良くなってから発信しています。

こういう話をいずれどっかでしますよ。


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posted by さゆり at 22:06 | 日記