2017年07月31日

「霊能力が強すぎる人」「感受性が強すぎる人」が楽に生きる方法

スピリチュアルな能力は
誰でもあるという前提でお話しします。



見えない力って、
引き出し方がわかなかったり怖かったりしますよね。



では、無理やり
頭の霊能チャンネルを開くとどうなるか。


霊能力を無理やり使おうとすると、
普通に生きてる人だと必ずストップがかかります。

私はこのストップが強烈なので、
パソコンが動かなくなることがしょっちゅうです。



「調子悪いけどやれるだろう」って
気軽な気持ちでチャンネルを開いた瞬間に起こります。


今までみたことがない状況で電源ストップ
電気がショート
目の前の人が物を落とす
渡ろうと迷っていた道で事故(全部怪我人がでなかったけど)

これ全部、私の体験。

世の中の正しさなんてかまってられません、
目の前で起きた繰り返される現実を
さすがに受け止めるしかありませんでした。



お金と同じ、
霊能力は本来みんな持っていて、たくさん持ってる。

お金の使い方を自分の個性に合わせないと
身の危険を伴います。

うまく使うと、
とっても豊かな気持ちと生活にさせてくれます。


ないと言っている現状理由は、
絞り取ることを目的にした
税のシステムに縛られているからです。

霊的な世界ではルールは自分から破談にできるので、
その辺は自由です。



私たちは霊的なことを使用する際に、
「見えない存在」と必ずコンタクトを取るんです。

なぜか今は地上で
一人でその力を操れないようになっていますので、
いろんな者たちと共同して、その力を引き出すわけです。


これもお金に例えると、
有り余る預金はあるけれど、引き出すには銀行に行くか、
なんらかの手続きをとる必要があります。

パソコンやスマホを持ってネットにつなげる環境だったり、
電子マネーが使えるとずいぶん楽ですよね。

生活の知恵でお金の使い方も変わる、
霊脳もしっかり使えばいい、きちんと考えて使用します。



銀行に預けているお金は
決して無料で運営されているわけではありません。
必ず何者かの手間がどっかにかかっています。

彼らに預けた私の能力は、
私が使用するまでなんらかの場所で保存されており、
彼らもまた活用しているわけです。

お互いに利があるから、やっているのです。



「無性の愛」と「無償の愛」の違いをはっきりさせましょう。


「無性の愛」とは
相手の欲しいもの想像して与えたい育成心のことです。

「無償の愛」とは
相手の欲しいものよりも、
自分が与えたいものを与えていく支配欲のことです。



絶対に無償で助けたいだなんて人に
力を託してはいけません。

相手がそう願っても、してはいけないんです。


はっきり言ってあげてください。

「私は双方が幸せになりたいんだ!」
「片思いは嫌だ!両思いになりたい!」



これで良い銀行か、悪い銀行かはっきりします。

あなたのエネルギー、
ならびに能力をお互いのために活用できるところに
なるべく霊能力を預けて欲しいと、私は提案しますね。

霊能力を全力で使うべき瞬間ってそんなにないし、
能力は抑えなくて良い、誰かに預けるくらいで良いんですよ。

生きてると霊能力の経験はどんどん貯金されてくから、
無くなるという心配は気にしなくて良い。



エネルギーヴァンパイヤを気にしながら生きるよりも、
こっちの方がずっと効率的です。

「うちの銀行で利息のつく積立金しませんか?」なんて
勧誘しにくるかもしれないけど(笑)
それはまた普段の生活で使うお金とは別の話です。


一度自分の使い方にあった能力を預ける場所をみつけたら、
それでOKです。

光も闇も関係ありません。
使う銀行は自分に合うことが一番です。


image.jpeg
千葉は謎が多い、
東京ドイツ村って結局どこなのかよくわからない(笑)



なんでこんなこと急に書いたかっていうと・・・

こっちのスピリチュアルの助言を言っているひと味方だ!
いいや、こっちのほうが素晴らしい人だ!

とかなんとか。


違う違う、そうじゃない(笑)

合っているかを決めて選んでいたら、
停滞した暗闇は向こうから嫌がって去って行きます。



誰も書いて発信しないんだもん。書いちゃった。


私はもっとこういう具体的な知識
10年前に知っておけばよかったなって思ってます。

こうやってまとまらるのは、
小さいヒントをいっぱい集めて辿り着いた答えだからです。

だれかまとめてくれたらよかったのになと思ったから、
書いてみました。


霊能力が強くてお困りの方
ならびに感受性の高いみなさま。

こういうイメージで能力資産を
運営していくやり方もあるよということで。

もしよろしければ、使ってみてください。


posted by さゆり at 13:50 | 日記