2018年08月28日

嘘に限りなく近い情報商材屋さんたちの消失作戦、の巻


近頃は嘘に限りなく近い、それ大丈夫?的な。

「稼げますよー情報商材」など配信してきた人たちの注目度が
どんどん無くなっていますね。

それと同時に、あまり注目を浴びてないわりと
誠実な気持ちよく還元する人たちの情報を検証して彼らの情報を拡散しています。

本日のブログは長文仕様で書きます。


フェイスブックでも言った通り「そういう考え方って大変だろうな」と個人的にブログで呟いたら、「炎上で稼いだかららラッキーなの!」って言い張って、あいつが悪い攻撃をわざと大衆に見えるように拡散した人たちを決して許したわけではありません。

むしろ昨年から火がついて、本気になって界隈から彼らの目立つカリスマ性がどんどん注目されていないようになるように、こっそり活動しています。その成果は如実にでています。


別に危ないことも危険な発言もしていません。何が起きても、こっそりひたむきに活動をしてきた商売をしている人たちと、それを求めている人たちの仲立ちになって紡いでいるんですよね。

色々とこっそり地道に、自分が心地よい環境になるために同じように良いスタンダードがわからなかった人たちと一緒に、着実に経済を少しづつ、確実に回しています。


さて、限りなく嘘に近い情報商材を売っている人たちにはとある共通点があります。それは「長い期間をかけて暴力を受けたことがあるひと」です。

例を挙げてみましょう。


とある炎上商法を頻繁に活用した美容経営者である彼女はこういいました。

「私は母親にいつもあの子はいい子なのにと比べられてきた、辛かった。」
「私は人の空気を読むのが苦手でこんなこと当たり前なの」
(自分がして欲しい事を子がしなかった時の親から受けたストレスのはけ口、劣等感を植え付ける言葉の虐待)


強みセミナーという一部の界隈で広まったとある男性は大衆の前で過去を言いました。

「母親に虐待を受けて育った」
「穏やかな日常会話や冗談が言えない」

(親の貧困により緊迫したストレスのはけ口、叩かれるか叩かれないか、白か黒かしか考え方を生まない暴力による虐待)


自分が悪いことをしているという自覚があるけれど情報商材している20代の青年はよくこう言っています。

『俺のランドセルを川に入れたやつ、根性焼きしたやつ、窓に石投げたやつがいた』
『あいつらより金があればいい、甘い考えかたの社会人からもらった金で親孝行もできる』

(学歴、収入、クラス内の社会的なカーストが高ければ何をしても良しとされて受けた様々な虐待)


何が言いたいかは、だいたいわかると思います。

過去に強烈な虐待体験がある人ほど大金を稼ぎやすいのは事実です。ですけれど、それは一転すると凶器になります。


同時にこんな話もご紹介しましょう。

何度も同じような手口で投資金を集めている人たちが、彼らが逃げ出す理由はいつだって「プロジェクトを立ち上げた企業投資家たちが天文学的なトレード損失を生み出したためお客様に配金できません」と終了してしまうのです。

「情報商材を売っている人たちが言い逃れによく使うのは、「敵をつくる」ことである。敵を作ってこういう理由でわたしはだめになったんですといえば逃げやすい」とはよくいったものですね。


もちろん、逆転の転換もあり、精神的にも財政的にも、そして生活時間の余裕すらでてくる商いを人々に拡散できる人もいます。そういう人は今まではあまり目立たないところにいるものだとまず認識して、探してみるといいかもしれませんね。


まだ、もうちょっとだけつづきます。

とりあず、ここ記事はここまで。

ではまた。

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posted by さゆり at 10:18 | 息抜きの毒吐きビジネス講座
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